Monthly Archives: 8月 2015

Walking #013

 

日付 曜日 歩数
2015.08.23 8756
2015.08.24 5004
2015.08.25 6703
2015.08.26 5003
2015.08.27 5826
2015.08.28 5179
2015.08.29 10906
合計
47377

 

Walking #012

 

日付 曜日 歩数
2015.08.16 8652
2015.08.17 6210
2015.08.18 4292
2015.08.19 4699
2015.08.20 7902
2015.08.21 6391
2015.08.22 6980
合計
45126

 

GitHub #004 – リポジトリを削除する方法

 

GitHubで、リポジトリを削除するには下記方法でおこないます。

 

Web上のGitHubを開く → 対象のリポジトリページへ → 「Settings」

github_004_01

 

設定ページに移動するので「Delete this repository」

github_004_02

 

「リポジトリ名入力」 → 「I understand the consequences, delete this repository」

github_004_03

 

これで、リポジトリを削除することができます。

 
 

GitHub #003 – プッシュする方法

 

GitHubで、プッシュするには下記方法でおこないます。

プッシュとはGitでローカルのリポジトリをホスト先のリポジトリにアップロードすることです。

 

リポジトリが更新されているのを確認 → 「Publish」

github_003_01

 

更新終了後、Web上のGitHubで反映されているのが確認できます。

github_003_02

 

これで、ローカル上のリポジトリがホスト先のリポジトリにアップロードされてお互いが最新の状態になります。

 
 

GitHub #002 – コミットする方法

 

GitHubで、コミットするには下記方法でおこないます。

コミットとはGitでファイルの変更をリポジトリに格納することです。

 

各作業ファイルをクローンしたフォルダに保存します。

github_002_01

 

GitHub Desktopを開く → リポジトリを選択
変更履歴が表示されたら、
コメントを入力 → 「Commit to master」

github_002_02

 

これで、ローカル上のGitがコミットされ更新情報がローカル内に格納されます。

 
 

GitHub #001 – リポジトリを作成する方法

 

GitHubで、リポジトリを作成するには下記方法でおこないます。

リポジトリとは、Gitでファイルやディレクトリの状態を記録する場所です。

 

Web上のGitHubを開く → 「+」 → 「New repository」

github_001_01

 

リポジトリの作成ページに移動するので、
リポジトリ名・概要の入力 → 「Create repository」

github_001_02

 

GitHub上にリポジトリが作成されます。

github_001_03

 

次にローカル環境にリポジトリをクローンします。
GitHub Desktopを開く → 「+」 → 「Clone」 → 「リポジトリ名」 → 「Clone リポジトリ名」

github_001_04

 

保存先フォルダを指定 → 「OK」

github_001_05

 

これで、ホスト先とローカルに同一のリポジトリが作成されます。

 
 

Walking #011

 

日付 曜日 歩数
2015.08.09 4014
2015.08.10 4494
2015.08.11 5536
2015.08.12 4571
2015.08.13 6435
2015.08.14 9561
2015.08.15 11346
合計
45957

 

Walking #010

 

日付 曜日 歩数
2015.08.02 9824
2015.08.03 6576
2015.08.04 4444
2015.08.05 13884
2015.08.06 6626
2015.08.07 6360
2015.08.08 7248
合計
54962

 

Leaflet #022 – GeoJSONで属性複数表示

 

LeafletでGeoJSONの属性を複数表示するためには下記のように記述します。

 

 

 

 

 

index.htmlを実行すると下記のようにブラウザで表示されます。

leaflet_022_01

 

属性を表示:
onEachFeature: function (feature, layer)~の後に処理を記述します。

 

属性を表示追加:

 
 

 

Leaflet #021 – GeoJSONで属性表示

 

LeafletでGeoJSONの属性表示するためには下記のように記述します。

 

 

 

 

 

index.htmlを実行すると下記のようにブラウザで表示されます。

leaflet_021_01

 

属性を表示:
onEachFeature: function (feature, layer)~の後に処理を記述します。

 

属性を表示変更:

 
 

 

QGIS #019 – レイヤの種類を取得するスクリプト

 

QGISで、レイヤの種類を取得するスクリプトは下記のように記述します。

 

 

実行すると選択されたレイヤの種類がコンソールに表示されます。

QGIS_019_01
 

レイヤの種類を取得する場合:

0 = VectorLayer
1 = RasterLayer
2 = PluginLayer

 
 

  • 参考文献

QGIS

 

QGIS #018 – レイヤの指定地物を選択するスクリプト

 

QGISで、レイヤの指定地物を選択するスクリプトは下記のように記述します。

 

 

実行すると地物IDが1番目の地物が選択されます。

QGIS_018_01

 

2番目の地物を選択の場合:

 
 

  • 参考文献

QGIS

 

Walking #009

 

日付 曜日 歩数
2015.07.26 11238
2015.07.27 13124
2015.07.28 5648
2015.07.29 5480
2015.07.30 4748
2015.07.31 4273
2015.08.01 7670
合計
52181

 

QGIS #017 – レイヤの地物を全て選択するスクリプト

 

QGISで、 レイヤの地物を全て選択するスクリプトは下記のように記述します。

 

 

実行すると選択されているレイヤの地物が全て選択されます。

QGIS_017_01

 

地物を全て選択の場合:

 
 

  • 参考文献

QGIS